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おたより

園での生活の様子や行事の様子などをおたよりします。

令和2年度のおたより

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朝はご飯と野菜たっぷりみそ汁!

2020-12-26

後から体を冷やす食べ物と温める食べ物があります。

パンをご飯に変えると体温が上がる例が大変多いです。

安いパンは食パンさえも糖分が多く、お菓子の仲間です。

~中略~

みそ汁の中に野菜を入れると、煮汁に出た栄養も捨てずにいただけます。


NPO法人大地といのちの会発行 「菌ちゃん野菜作り&元気人間作り」より

新型コロナウイルス感染症が全国で拡大しています。長崎県も例外ではなくなっています。ウィルスに負けない体づくりのためには、低体温(36℃以下)を防ぐことが重要です。体温が1℃下がると免疫力も大きく下がることがわかっています。

毎日3回の食事は、健康の源。朝はご飯と野菜たっぷりみそ汁で体温を上げ、風邪や病気にかかりにくい体づくりに挑戦しましょう。

「子どもの言葉づかいが気になる?」ことについて

2020-11-27
2歳頃から2語文、3語文を使えるようになり、3歳児、4歳児になると、爆発的に語彙数が増え、「ねえねえ、聞いて聞いて、あのね…」おしゃべりも広がります。
双葉が学び・実践している故斎藤公子先生(さくら・さくらんぼ保育園創設者)は、2歳~5歳を“ことばと自我”そして仲間の時代と捉えています。
~前略~私は、2歳前後の子どもが登園してきたとき「おはよう!」と声をかけますが、すると、「バカ!チンドンヤ!」がかえってきます。私は「あ!この子どもたちも人間に育ちつつ、あるな」とうれしくなるのです(笑い)「サイトウ!」とよばれても私は「オー!」なんて返事をして、とてもたのしくなります。~中略~
ただ、大人は正しい発音でやさしいことばをつかった方が良いと思いますよ。~中略~
「アラ!いい子!」「すてきね!」「すばらしいなあ!」「ワ!いいのができたね!」「すごいね!」「がんばったね!」「たいしたもんだね!」などが私の口ぐせです。~中略~
大きくなれば、ちゃんとことばづかいを心得るものですよ。二十歳にもなって上司に朝、あいさつするとき「バカ!チンドンヤ!」などという人は一人もいないでしょう(笑い)
乳児の後半から幼児期には、人間としての自立がはじまり、大人に対しては対等にものをいおうとし、「いや」というのがあたりまえになって、一応反対をして、自分には自分の考えがあり、自分で考えて行動してゆくんだということを大人に示してゆくことがとてもつよくあらわれる時期とみています。そしてそれが強い子ほど、大人になってしっかり自立するとみています。だから大人に対しての反抗も気になりませんし、かえって心ではたのもしい、と思っていますし、命令にしたがわないとおこる教師は教師として落第だと思っているのです。
上記いずれも、斎藤公子著「子育て=錦を織るしごと」P155 子どもたちのコトバが乱暴にみえるが…より
新しい言葉や、単語を獲得した子どもたちは、それを使いたくて仕方ありません。一つひとつを正していけば、子どもの自立心を折ることにもつながるようです。時には気になる言葉を使うこともあるかもしれませんが、発達過程の一段階と捉えて、イライラすることもあるかもしれませんが、長い目で見てのんびり付き合ってあげましょう。
ただ、子どもが言葉を学ぶのは、身近な大人、兄弟たちです。大人の私たちは、子どもに伝えたい素敵な言葉を選び取っていきたいですね。(メディアの影響も大きいです。気を付けてましょう!)

保育活動を保育指針で語る研究発表[第6弾ちゅうりっぷ組]

2020-10-27
保育活動を保育指針で語る保育研究発表第6弾、ちゅうりっぷ組(0歳児)です。
 
5領域を3つの視点「健やかに伸び伸びと育つ」「身近な人と気持ちが通じ合う」「身近なものと関わり感性が育つ」で捉えなおし、乳児期に必要な保育って何かを考えています。
ぜひご覧ください。
 
人間は、生まれる前から、学んでいます。
乳幼児期はいわゆる学校のような”お勉強”ではなく、生活のいろんな場面や、遊び、仲間を通してたくさんのことを経験し、五感で学びます。
人生の土台の時期を大切に保育していきたいと願っています。

保育活動を保育指針で語る研究発表[第5弾さくら組]

2020-10-26
保育活動を保育指針で語る保育研究発表第5弾、さくら組(1歳児)です。
 
「散歩」をテーマに五領域を中心に発表してくれました。
大人が普通に歩けば5~10分の道のりも、40分~60分かけて
寄り道をたくさんしながら、たくさんの発見や学びをしています。
ぜひご覧ください。

ドキュメンタリー映画「弁当の日」完成!

2020-10-23
昨年の12月に双葉に育児講座に来ていただいた安武信吾氏(本「はなちゃんのみそ汁」著者)が、監督を務めたドキュメンタリー映画「弁当の日」が完成したそうです。
 
来年の4月から自主上映会が始まるとのことなので、ぜひ鑑賞したいものですね。
 
弁当作りをすることが、単に料理の技術が向上するだけでなく、自己肯定感や段取り力、自立力、親の意識の変革等等色んな学びや成長がつまっています。いいことだらけですね。
子どもが料理に興味を持ち、お手伝いをやりたがるのは、3才~5・6才がピークです。食事を作ること、食べることは「生きる力」に直結します。
最近、子どもにジュースを与え過ぎたり、お菓子をたくさん食べさせたりという話を聞きます。左記の「知っていますか?一日あたりの砂糖の目安量を」を参考に、しっかり「ごはん」を食べさせましょう。

令和元年度のおたより

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お泊り保育

2019-06-06
6月6日(木)~7日(金)にかけて、
年長さんが、初めてのお泊り保育を経験します。
自分たちが育てた玉ねぎ、ジャガイモを使って、夕食のカレークッキング。
中には初めて包丁を使う子どももいましたが、食事作りに関わる事の面白さを十分に味わい。
夕食のカレーはた~くさん食べていました。
スイカ割りに、花火と、お楽しみ満載の1日でした。
おやすみなさい。

育児講座、ランチタイム参加ありがとうございます

2019-05-27
子供たち
ペーシェンス・ストロング
子供のつぶらな眼に涙を湧かす前に、考えてみなさい。
 
晴れ渡った空を曇らせるようなことばを口にする前に、ちょっと立ちどまって考えてみなさい。
 
子供たちはこの悩み多い人の世に、自分から好んで生れてきたのではありません。
 
――だから悲しみや悩みや争いから、できるだけ彼らを守ってやりなさい。
子供たちにはもてなしや金目のおもちゃよりも、愛情が必要です――愛と理解が、幸福な家庭とまじり気のない喜びが……。
 
にっこり笑いかける顔、思いやりのある声、平和とハーモニーが――幼い人びとに、生きていくよろこびと自信をあたえます。
 
お金では買えないもの――をよくわかって大事にすることを教えなさい――ひろびろとした世界、大地や海や空の美しさを。
 
未来というものを心に浮かべてみると、子供たちのために私たちは身がしまります。
 
5/18(土)の育児講座で末宗辰彦氏が紹介できなかった詩です。
何度も何度も読み返すと、心にジワーっと染み渡っていくようです。
 
「子どもは環境に育てられる。何を選び、何を与えてきたか、で決まる」
五感を通した体験の豊かさが、子どもの想像力(あーしたい、こーしたい)→創造力(行為、行動、遊びが発展)→主体性を育んでいく。
映像メディアや早期文字算数教育では育てられない主体性を、乳幼児期の生の経験が育んでいきます。それは、末宗氏の言葉をかりるなら「絶対に変わってはいけないもの」
 
絵本選びのコツは、メディア系ではなく、論理性のある絵本を選ぶこと。
絵本の言葉が子ども自身の言葉になり、栄養となっていきます。
 
ランチタイムの給食も素材の味が活かされて美味しかった!と感想を頂きました。
たくさんのご参加ありがとうございました。
 
 

平成30年度のおたより

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リズム遊び

2019-03-25
斎藤公子先生は、
“子どもは走っているだけでもおもしろい。
 そこに仲間がいて、音楽があって、もっと楽しく遊べるように”
と、リズム遊びをしておられたようです。
 
リズム遊びは、子ども達が獲得した、または獲得しつつある身体能力を楽しく使って遊べる活動であると同時に、大人にとっては、一人ひとりの子どもの身体的発達を確認し、それを個人支援につなげていける、目安にもなっています。
リズム遊びをすることで「運動量の保障」や「体幹」を鍛えたり、「柔軟性」や「バランス感覚」も育てられます。
 
小さい子達であれば、大きい子達の動きを見て真似をする「模倣の力」と「意欲」。
 
大きくなってくれば、ホールいっぱいに広~く走り回れる「空間認識」と「自信」。
 
年長になると、人の後を着いていかず、人にぶつからずに走ったり、スキップしたりできる「主体性」と「自立心」。
 
順番を自分で見て、聞いて判断したり、守ったりする「観察力」「判断力」「規範意識」。
 
音楽に合わせて2拍子、3拍子、4拍子のリズムをとる「数量」への感覚や「表現力」。
 
友達と組になって遊ぶことで「社会性」や「協同性」も養われます。
等等
 
まさに、私たちが目指す子どもの全面発達を促す活動だと思います。
 
昨日は、双葉幼児園のリズム発表会も無事に開催しました。
出席ありがとうございます。

合同保育発表会応援ありがとうございました。

2019-02-27
1才4ヶ月で入園した娘が体も心も大きく大きく成長して、自信を持って堂々と発表会に参加する姿を見て、大変感動いたしました。又、娘だけでなく、たんぽぽ組のお友達、他園のお友達、どの子も素晴らしかったです。
月に1度の交流会を楽しみにしていた娘は朝いつも「早く行かんば!」「間に合う?」と張り切って準備をし、帰宅する車内では「バスの中で寝たよ」「○○ちゃんの隣に座ったよ」と嬉しそうに話してくれていました。回数を重ねてくると、他園の友達の名前も話しに出てくるようになりました。楽しい交流会を重ねて、いざ本番!!
発表会に向けて頑張ること→「こま、なわとび」見事でした。最後まで頑張る姿、諦めない姿ってすごいですね。こどもの成長に感動するばかりでした。ありがとうございました。
 
子どもたちの成長に感動しました。あんなにも堂々といろんな事にチャレンジしている姿を見る事ができ、心から嬉しく思います。
双葉に預けてあんなに引っ込み思案だったのが、少しずつ変わっていくのを肌で感じました。
今回の発表会のため2泊3日でのお泊り保育だったんですが、帰ってきてびっくりするくらい成長しました。きっと自信につながる経験や友達との絆を得たのではないかと思います。本当にありがとうございました。
合同発表会はお疲れ様でした。運動会のとき、側転が全然出来ていなかった娘が、堂々と
背筋を伸ばしてキレイな側転をしているのを見て、凄く感動しました。
歩き出した頃、足がとっても小さくて足の力も弱く“この子はちゃんと歩けるときがくるのかな?”と不安だった日々が懐かしく感じます。今でもクラスの中で一番小さい娘ですが、縄跳び、とび箱、側転などなど、たくさんのことができるようになり、不安だった日々を思い返し、
“子どもの可能性は無限大だな”
と心の底から感じています。先生方にも日々感謝です。ありがとうございます。
子どもたちの発表会を見て、素晴らしい演技に鳥肌が立ちました。前はできなかったとび箱や逆上がりができるようになり、大勢の前で堂々と発表する姿に成長を感じとても感動しました。
合同発表会に参加できて本当に良かったと思います。
年長の保護者の皆様からの感想を、一部掲載させていただきました。他にもたくさんの感想をお寄せいただきました。ありがとうございます。
 
なぜリズム交流に長崎まで行くの?
朝早くから弁当作りは大変。
教材(コマやマリ、絵の具など)は、1人1つ必要なの?
年に3回もお泊りがあるの?
等等…
 
初めて、双葉で年長の保護者を経験された方(される方)は、どうしてそこまで…と初めは思われた方も多かったかもしれません。
 
卒園が近づくこの時期には、朝早く弁当を持たせて行かせた甲斐があったなあ、子どもたち成長したなあ、と実感されていることと思います。
保護者の皆様が、朝早くから子どもたちのためにお弁当を作る背中を、子どもたちはしっかりと見ています。そんな大人の背中に、子どもたちは、学び、励まされ、勇気づけられて、大切にされていることを実感していくのでしょう。
また、お泊り保育を乗り越えるたびに、たくましく、自立心を太らせていく子どもたちのたのもしさ。
教材を1人1人そろえてもらうのも、子どもの発達に適した最良の物を使わせたいという私たちの願いを込めています。そして、時には“自分専用の絵の具を買ってもらった!”という物理的な満足感が、子どもの心の満足感・安心感にもつながります。
双葉での活動は保護者の皆様の、ご理解とご協力に支えられています。みんなで、子どもみんなを育てているんですよね。大変感謝しています。
これから、年長の保護者を経験される皆様、どうぞ楽しみにしてください。

みそ丸おいしかった!

2019-02-07
1月29日と2月5日の年長リズム交流の際、給食の先生達が作ってくれた“みそ丸”を持参して行きました。
みそ丸は、戦国時代の武将が携帯保存食として活用していた「みそ玉」を現代風にかわいくアレンジしたものだそうです。
昔から健康食品として知られる味噌です。最近では医者が考案した「長生きみそ汁」も注目を集めているようですね。
来週には、合同保育発表会を控える年長さんへ、お腹の中から元気になって欲しいと、給食の先生達が作ってくれ、かわいくラッピングまでしてくれたみそ丸は、とっても美味しかったです。
園では小さいクラスの子どもたちも、年長さんの中にまぎれこんで、とび箱をしてみたり、コマを回してみたり、自然と真似したくなるようですね。
年長さんへの憧れや大きくなることへの喜びを、小さい子どもたちなりに胸にいっぱい膨らませていることだと思います。
 
全身を使って活動することを繰り返す中で、体を動かす様々な活動に目標を持って立ち向かったり、困難につまずいても気持ちを切り替えて自分なりに乗り越えようとしたりして根気強くやり抜くことで活動意欲を満足させ、自ら体を動かすようになる。
「保育所保育指針(平成29年3月改訂 厚生労働大臣告示) 幼児期の終わりまでに育って欲しい姿“健康な心と体”(具体的な幼児の姿)より」
まさに今の年長さんたちの姿ですね。小さいクラスの親御さんも年長さんの姿にわが子の成長を重ねて、楽しみにしてください。

親子でつくってあそぼ!ご参加・感想ありがとうございます。

2019-01-31
  • まだ1歳で、どんな風につくるのかなと不安でしたがシールをぺたぺた貼ってくれたり、作ったおもちゃで遊ぶ姿を見て、参加してよかったと思いました。他の親子さん達ともいいコミュニケーションとなりました。また、その後の食事では、保育園の普段の様子も見れましたし、豚汁もおいしかったです。ありがとうございました!
  • ~前略~帰ってから作ったものが壊れかかり、またそれを修理しようと工作を一緒に始めました(テープをガムテープで巻きなおしたり)その後も紙コップなど身近にあるもので自ら作り出し楽しんでいました。仕事から帰宅した父にも喜んで報告していました。豚汁も心からぽっかぽっかになり、とても美味しかったです。アレルギーじゃない子もみんな一緒に食べられるお食事をありがとうございました。日頃子どもの声に耳を傾けているようで聞き流すようにしている事も多かったと振り返りました。物作りを通して同じ時間をじっくりと共有する時間はとても良かったです。
  • 毎年毎年、できる事が増えて成長を感じます。今年は作り方や材料も自分で先生に聞いたり絵を見たりして準備もずいぶんできました。作品も工夫や柄が増え、一緒に作る作業も楽しめました。ご準備ありがとうございました。
  • 今までは、親が手伝う部分が多かったですが、年長ともなると自分でできる事がほとんどで、成長を肌で感じる事ができました。親の箸などエコ活動すごく良い事だと思います!!
ほかにも沢山の感想をお寄せいただきました。ありがとうございます。
びゅんびゅんロケットが大人気だったですね。そのため作るスペースが狭くなり、作り方の紙も見にくかった様でご迷惑をおかけしました。
 
運動会やリズム発表会では、身体発達で言えば粗大運動の成長が見れます。
親子でつくってあそぼ!では、工作や遊び方を通して、手先の巧緻性の成長、物の性質や仕組みを感じ取ったり、考えたり、工夫したりする思考力の芽生えも育っていることが感じれますね。
 
工作物品の提供、箸・汁椀・製作道具の持参のご協力ありがとうございます。

合同発表会に向けてがんばります!

2019-01-24
年長さん、いよいよ来月2月17日(日)に長崎で合同保育発表会があります。
発表会に向けて、子どもたちが目標を立てました。
 
「竹おどりをがんばります!」「なわとびとコマが上手になりたい!」
目標を立てるのは、子どもたち一人ひとりが発表会の時にどんな姿になっていたいか、そこに向かって心と体を十分に働かせ、見通しと自覚を持って行動できる、年長さんならではのことだと思います。
当日が楽しみですね。
 
1月29日、2月5日のリズム交流の際には、給食の先生達がみそ丸でお腹の中から応援してくれるということで、こちらも楽しみです。
 
インフルエンザ警報が長崎県に出されています。予防と拡大の防止に努めましょう。

平成29年度のおたより

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ひまわり組よもぎ団子作り

2017-05-15
「どのよもぎにしようかな?」
紙芝居「よもぎだんごぺったん」
「へーすごい!」
「おもちみた~い」
「コロコロ~、おいしくなれ」
8日(月)、散歩で摘んできたよもぎを使って、よもぎ団子作りをしました。
「どのよもぎにしようかな?」
と選びながら自分で摘んできたよもぎ。
作り出す前に、
『よもぎだんごぺったん』の紙芝居を見て、ワクワク!
いよいよクッキングにとりかかりました。
「へーすごい!」
「おもちみた~い」
興味津々の子どもたち。
「コロコロ~、おいしくなれ」
「もちもちしとるね!!」
丸めるのも楽しい!
できあがったよもぎ団子にきな粉をかけて食べました。
「これ、おれが丸めた団子ばい!」
などと、普段のおやつでは聞かない子どもたちの会話を聞くことができました。
ぜひご家庭でも作ってみてください。
 

親子バス遠足in有田歴史と文化の森公園

2017-04-22
4月22日(土)、親子バス遠足へ有田歴史と文化の森公園へ出かけてきました。
 
いいお天気で、気持ちいい風が吹く中、たくさんのご参加ありがとうございました。
 
クラスごとに記念写真をとり、レクレーションにお弁当、公園の遊具で存分に遊びました。小さい子たちは眠たくなる中、大きい子達は「まだ遊びた~い!」
とっても楽しかったようです。
 
今度はご家族でお出かけください。
 
今回参加できなかった方、次回を楽しみに…
 
 
社会福祉法人双葉幼児園
〒859-3223
長崎県佐世保市広田3丁目31番11号
TEL.0956-38-3811
FAX.0956-39-5811
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